葉っぱ男、ゼロエミッション印刷を開発!?
飽きっぽいあなたに、とっておきのTシャツをご用意しました。
男らしく水でコーディネート。
ゼロ・エミッションモビリティが私たちにもたらすものはなんでしょうか?
ゼロ・エミッションモビリティならではの走る楽しさ、快適さを、ストップモーションで特殊撮影した動画でお楽しみください。
あなたが今座っている椅子のように、当たり前の存在になりたい。
3月31日と4月3日、NYのソーホーに突然イスが出現します。
わたしたちのFacebookファンページでその様子を見ることもできます。
極端ではあるけれど、それがゼロ・エミッションモビリティの目指すスタイル。
詳しくはウェブサイトA Journey to Zeroまで。


まさに息の詰まるような攻防です。
良い子はマネしないように。
悪い子もマネしないように。
はたして彼らがゼロエミッションを果たせることはできるんでしょうか?
彼らはなんのために走っているのか?
道を歩いている女性はなんでノーリアクションなのか?
彼らが残したメッセージとは?
このムービーをみれば少しだけわかるかと思います。
あなたのゼロ・エミッションへのメッセージ投稿もお待ちしております。
2月に開催された東京のイベントにてつぶやかれたゼロ・エミッションメッセージの中から、心にとまったメッセージをピックアップする連載企画。第5回目のつぶやきは、こちらです。
心ふるえたつぶやき #05 「ヒヨコを愛してるからエコには興味があります。」
身近な人や身近なペットのことを考えるとどうしても環境のことを考えてしまいますよね。エコって愛です。
先日の東京のイベントにてつぶやかれたゼロ・エミッションメッセージの中から、心にとまったメッセージをピックアップする連載企画。第4回となる今回のつぶやきは、こちらです。
心ふるえたつぶやき #04 「刺身食べるのもゼロエミッション?」
火を使う必要のないライフスタイルでゼロ・エミッションに近づくのも極端ではありますが、新しい発想かも知れないですね。
葉っぱを被った彼らの活動報告がまた届いております。
この間のイベントでは、氷とAR技術でゼロ・エミッションメッセージを投げかけていた彼ら。今度は、はかなく気化してしまう水を使って、訴えかけています。環境を一切汚すことのない、まさしくゼロ・エミッションなアプローチですね。
精力的に活動する彼らに負けぬよう、あなたのゼロ・エミッションへのメッセージ投稿もお待ちしております。
先日の東京のイベントにてつぶやかれたゼロ・エミッションメッセージの中から、心にとまったメッセージをピックアップする連載企画。今回のつぶやきは、こちらです。
心ふるえたつぶやき #03 「キャッチボールから始めるゼロ・エミッション。肩があったまってからの豪速球。たまにはカーブ、ときどきフォーク。」
自分ができることからやっていけばいい。一番大事なのはそれを楽しむ気持ちですね。